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ソーシャルデザインの制作物

 

勝手に街路樹でクリスマスツリー

事務所のある通りに、クリスマスツリーにぴったりのもみの木があります。ライトアップや飾り付けしたら綺麗だろうなと思い、空想でやってみました。(背景の白い建物はJR大井町駅です。)
 
街路樹で勝手にクリスマスツリー

勝手に横断歩道

街を楽しく少しでも事故が減らせたらと思い横断歩道をデザインしてみました。
 
交通事故をなくす横断歩道案

JAGDAつながりの展覧会 Part 3 フレフレハンカチ

 

フレフレハンカチ

 
「JAGDAつながりの展覧会 Part 3 フレフレハンカチ」

 

開催期間:(東京)117日(金)~218日(火)
場  所:六本木の東京ミッドタウン・デザインハブ
 
障害のあるアーティストの作品をもとに、応援フラッグをデザイン。今年、東京オリンピック・パラリンピックがありますが、一辺にスティックを挿して応援用として使えるハンカチです。「フレフレハンカチ東京ミッドタウン・デザインハブを皮切りに全国で展示・チャリティ販売します。販売収益金は、日本パラリンピアンズ協会に寄付します。デザインは、JAGDA会員172名による172種類。原画は、エイブルアート登録アーティスト75名、その他15名によるアート作品です。六本木付近にお出かけの際は、ぜひ、お立ち寄りください。よろしくお願いいたします。
 
詳細は下記をご覧ください。
https://www.jagda.or.jp/information/jagda/3820
  

フレフレハンカチ
 
フレフレハンカチ
 
フレフレハンカチ
 
私がデザインしたものです。アートは宮本憲史朗さん。がんばれじゃなくて、違う応援もあってもいいかと思い「どんまい」という言葉をあしらってみました。
 

水のある暮らしフォトコンテスト

一般社団法人日本レストルーム工業会主催の公募展です。公募ホームページ、公募チラシ、結果発表ホームページ、イベント用結果発表パネルの制作を行っています。
 

貼り絵作家池田げんえいさん ホームページ

力が入ってないように作って欲しい。というリクエストでした。
 

ピクニックシートエキシビション2019

Picnic Sheet Exhibition 東京ミッドタウン 2019年5月8日(水)~26日(日)
 約50名のデザイナーによるオリジナルピクニックシート展
 
小野デザイン
 
題名「カップルシート」。作品のコメント:想いを寄せる方とお二人でどうぞ。キューピットが願いを叶えてくれます。せっかくなので、普段作ることのできない面白いものを作ろう。と思いました。東京ミッドタウンガーデンといえば、カップル。最初は大きな相合傘にしました。面白いのですけど、デザイン的にパッとしなかったので、試行錯誤し現在のデザインになりました。
 
ピクニックシートエキシビション2019
  
ピクニックシートエキシビション2019
 
左は設置直後の物で、右は12日の日曜日の様子。私のシートの上には、女性二人が昼寝をしていました。翌週の19日も見に行ったら、カップルが昼寝してました。(本当は写真を撮りたかったのですけど・・・) みなさん、シートの上で ゆったりリラックス。 幸せな気分をもらえました。 参加できて良かったです。

JAGDA つながりの展覧会 Part 2 チャリティ・アート・タンブラー

東京地区では、2019年2月1日〜3月10日まで六本木ミッドタウン内にて開催されました。
 
 
チャリティ・アート・タンブラー
 
チャリティ・アート・タンブラー
 
チャリティ・アート・タンブラー
 
チャリティ・アート・タンブラー
 
障がいのあるアーティストの作品を使い、JAGDAの会員がタンブラーのカバーをデザインした展覧会です。ユニークな作品が多く、参加している私も存分に楽しめました。展示空間のデザインも綺麗で良かったです。一番下の写真が、私(小野)が出品したものです。アーティストは、小早川桐子さん。制作する時に、アーティストの絵をひと通りすべて見ました。小早川さんの絵が、一番と思い選ばせていただきました。優しい色使いの絵が、ほっとさせてくれる・・・。カラフルさが、クリエイティブ力を膨らませてくれる・・・。いつも笑顔でいられるように。と思いをこめて、「にこにこ」という文字をシルバーの箔押しで入れてみました。好きな作品3点とタンブラー1個が、1500円で販売され、収益金が寄付されるという、チャリティの展覧会です。

 

環境ポスター無料ダウンロード

分解できないプラスチックが海の生物へ深刻な問題を起こしています。将来、プラスチックの粒を魚が飲み込み、人間にも影響を与える?地層にプラスチックの粒の層ができる?部屋の中を見渡すと、プラスティック製品に溢れています。少しでも減らせたらいいのですけど・・・買い物はエコバック。ジュースは紙パックや缶・・・。プラスチックって、軽くて丈夫で便利なんです。分解できるプラスチックが普及するといいのですけど・・・。

 
環境ポスター
環境ポスター
環境ポスター
環境ポスター

色の心理的変化の冊子 無料プレゼント


色によるホルモンの分泌と体の変化、心理的作用についてまとめた冊子になります。必要な方は、ご相談フォームから、住所を記載しお申し込みください。無料です。

色についての冊子
フレフレハンカチ
小野デザインカタログ
色について解説した小冊子
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ジャパン・クリエイターズ2016
  
ジャパン・クリエイターズ2016

夢をかなえる動画

 
夢をかなえる。というテーマのムービーです。パワーポイントを使って制作いたしました。(音が出ますので、ご注意ください。)   

JAGDAつながりの展覧会 Part 1 マスキングテープ

 
日本グラフィックデザイナー協会主催の「JAGDAつながりの展覧会 Part 1 マスキングテープ」に参加しました。障害のあるアーティストとデザイナーのコラボレーションのマスキングテープの展覧会です。即売会が行ない、収益金は寄付されました。 
 
 
六本木ミッドタウンで行われた展示の様子です。アーティスは、柴田貴一郎さんです。左から2つ目のオレンジ色のものが私がデザインしたものです。展覧会は、全国を巡回しています。
※期間と場所は、下記のリンクの詳しいホームページをご確認ください。
 
 
 
●作品(マスキングテープ)概要
デザイン:JAGDA会員172名(172種類)
原画:エイブルアート所属アーティスト67名によるアート作品
仕様:24mm幅/7m巻
価格:1個400円(税込)
製作:カモ井加工紙株式会社
 
●巡回・販売・寄付
巡回:2018年の間、全国を巡回予定。
販売:各会場即売およびJAGDA Online Shopからの予約販売(2018年夏~)。
寄付:販売収益は、一般社団法人日本パラリンピアンズ協会(PAJ)へ寄付します。 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part3

 
日本グラフィックデザイナー協会「JAGDAやさしいハンカチ展Part3」参加作品(2013年)
テーマ :被災地からのことばのハンカチ展
東日本大震災に対する復興支援プロジェクト
 
 ●テーマ(募集要項より)
〜東北の商店街で復興を支える方々の「言葉」をハンカチにデザインしました〜
 JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。今回は、岩手・宮城・福島の復興商店街に関わる方々よりお寄せ頂いた「ことば」を、会員デザイナーがハンカチにしました。それぞれの商店街では、店を失った店主たちや地元出身の若者、移住者やNPOスタッフなど、様々な方が集まり、町のにぎわいや地域のつながりを取り戻すべく尽力されています。会場では「ことば」のエピソードなども併せて展示し、収益は、各商店街にお届けします。

 

 
『子供の遊び場を増やして下さい。』 この言葉を受け取り、イメージしたのは、クローバーがたくさんの広場です。子供の頃、四つ葉のクローバー探しをやりました。四つ葉のクローバーは幸運をもたらす?探してみると、1つ2つ見つかるものです。言葉をいただいたのが、女性の方でしたので、飾り罫線をあしらい、エレガントに普段使いできるようにしました。たくさんの四つ葉のクローバーで、にっこりしてもらえたら嬉しいです。

JAGDAやさしいハンカチ展Part1

 
日本グラフィックデザイナー協会「JAGDAやさしいハンカチ展Part1」参加作品(2011年)
テーマ :東日本大震災で被災した子供たちに贈る元気のでるハンカチ
東日本大震災に対する復興支援プロジェクト
 
 
●テーマ(募集要項より)
デザインにできることはなにか。たくさんのひとが戦っています。毎日をとりもどすために、心をとりもどすために、未来をつくるために。デザインにできることはなにか。その問いに私たちはこれからずっと答え続けなければなりません。JAGDAでは、この度の東日本大震災に対する復興支援プロジェクトの一環として、『被災した子供たちに「どこか気持ちをやさしくする」ハンカチをプレゼントする』企画を立ち上げました。展覧会場で来場者が1枚購入するごとに、あなたがデザインしたハンカチが1枚、子供たちに届きます。まず、10月に台湾で開催されるIDA台北会議(Icograda / Icsid / IFI合同会議)に展示し、世界のデザイン界に向け、日本へ寄せられた復興支援に対するお礼の気持ちをプレゼンテーションします。そして11月よりメイン会場となる東京ミッドタウン・デザインハブで展示・販売をスタート。全国への巡回も視野に入れています。デザインは必ず人を幸福にする。そのことを、ぜひ力をひとつにして実証したいと考えています。

 
『ひとりひとり、みんなの力で、大きな力を。』そんな思いを小さな花たちに託しました。カラフルな花のハンカチを使うたびに、少しでも元気になってもらえたら嬉しいです。