作曲AIの学習データを特定するソニーグループの技術

今日2月16日(月)の日経新聞の一面。

ソニーグループは、
作曲AIが、作曲した曲の
学習した既存の曲の音楽データを特定する技術の開発に成功したそうです。

1つの曲で、アーティストAが3割、アーティストBが1割と
特定できるそうです。

AIの開発元に説明や対価を求めることができるようになるそうです。

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著作権を守る技術、ありがたいです。

人が作った曲でも
なんとなく似ていることもあります。

AIの開発元が
説明や対価を求めるにどこまで応じてくれるか・・・

ホワイトなAIとブラックなAIと

規制が開発のさまたげになるとか

どうなっていくのか

しばらく様子見です。