コーダーの売り込みとBiNDup

最近、コーディングをやっている方からの
売り込みが多くなっています。

お問い合わせフォームや
メールなど、
平均すると、3日に1件ぐらいあります。

ほとんどの方が
WEB会社の下請けとして
コーディング業務をされているようです。

私は、コーディングがいらない
BiNDupというホームページ作成ソフトを使っています。

ですので、
売り込みがあっても
仕事をお願いすることは、ありません。

BiNDupは、デザイン優先で
ホームページ作ることができます。

実は、BiNDupは、
水面下で、自動でコーディングしています。
デザインすると、
自動でCSSとhtmlが、作られます。

BiNDupには、
ホームページ作成のために必要な
さまざまな機能やパーツがあります。

その中に
コードを直接記述できるパーツもあります。

たまに、このパーツを使い
htmlのコードを記述することもあります。

たとえば、
アマゾンのアソシエイトのhtmlタグ
Googleのmapのhtmlタグ
mp3を鳴らすhtmlタグ
などです。

クラウドの
ホームページを作成するサービスやアプリの
ほとんどが、ノンコードで
コーディングが、いりません。

最近は、いかにコストを抑えて起業するか
が、当たり前になってきていて
(特別なシステムとの連動機能が、必要なければ)
クラウドのノンコードのサービスやアプリ、
BiNDupを使う方が多くなってきているように思います。

(ちなみに、私は、ホームページ制作の業務を始める時
WordPressを試したことがあります。
デザイン優先のノンコードの
サービスやアプリとは違い、
PHPを覚えないと作れず、とても難しかったです。)

話を戻しますが
コーディングを専門にやっている人にとって
仕事量が少なくなってきていて
厳しくなってきているのではないでしょうか。